主な研究内容
  • シトクロムP450を利用するバイオ触媒の開発
  • ヘム獲得タンパク質HasA
  • ペプチド核酸(PNA)による遺伝子制御
  • ミオグロビンを用いた酸化酵素の開発
  • P450のヘムの置換手法の開発
  • 好熱菌由来タンパク質から耐熱性ペルオキシダーゼを創る
  • 電子伝達タンパク質を使ってシグナル変換の仕組みを創る
  • 窒素固定酵素の性質を遺伝子のレベルから理解する
  • 中空かご状タンパク質を使った化学を考える

研究詳細一覧

仮設ページ
2018年11月に生物無機化学シンポジウムを開催予定です。仮設ページを作成致しました。
特設ページ
2018年9月13日~15日に第31回生物無機化学夏季セミナーを主催致します。特設ページを仮設致しました。参加登録8月3日まで。
2018.7.13
愛場助教と大村慧太君の論文がChemical Communicationsのcover pictureに採択されました。
2018.7.12
愛場助教と日比野柾君の論文がChemBioChemのcover pictureに採択されました。
2018.6.29
修士課程1年の松本彩香さん米村開君が6月29日、30日に東北大で開催された第28回金属の関与する生体関連反応シンポジウム(SRM2018)にてポスター賞を受賞しました。
2018.6.23
修士課程1年の児玉侑朔君が6月22日、23日に大阪市立大で開催された第45回生体分子科学討論会にてポスター講演賞を受賞しました。
2018.6.16
渡辺教授、荘司准教授、唐澤昌之君(修士課程2年)の3名の「世界初!一段階でベンゼンをフェノールに変換する細菌を開発」に関して化学工業日誌大学ジャーナルに取り上げられました。
2018.6.12
博士課程3年の小野田浩宜君が名古屋大学学術奨励賞を受賞しました。
2018.6.5
渡辺教授、荘司准教授、唐澤昌之君(修士課程2年)の3名が「世界初!一段階でベンゼンをフェノールに変換する細菌を開発」に関して6月4日に記者会見を行い、その内容が6月5日の中日新聞朝刊の一面に取り上げられました。
2018.5.1
博士2年の四坂勇磨君が日本学術振興会特別研究員DC2に採用されました。
2018.5.1
博士1年の鈴木和人君が日本学術振興会特別研究員DC1に採用されました。
2018.4.16
博士2年の四坂勇磨君が日本化学会第98 春季年会(2018)学生講演賞を受賞しました。
2018.04.02
新四年生5名が加わりました。
2018.2.15
修士2年の鈴木和人君が優秀学位論文賞を受賞しました。
2018.1.25
荘司長三准教授と小野田浩宜君の論文がCatalysis Science & Technologyのfront coverに採択されました。
2018.1.15
渡辺芳人教授が第70回日本化学会賞を受賞しました。
  • Cover Gallery
  • 夏季セミナー
  • 大学院生募集
  • 卒業生進路
  • Links
  • 直截的物質変換をめざした分子活性化法の開発
  • 高難度物質変換反応の開発を指向した精密制御反応場の創出
2018.7.13