主な研究内容

当研究室では、大学院生(修士、博士課程)を学内外から受け入れています。研究室見学も随時受け付けています。また、複数の企業や大学との共同研究も進めています。お問い合わせは荘司までお気軽にご連絡ください。学部3年生で研究室訪問を希望の方は愛場、有安まで気軽にお問い合わせ下さい。

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現在、新HPへの移行準備中です。
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現HPの研究内容(5/19)、研究室設備(5/19)、トピックス(12/16)を現時点の内容に更新
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荘司研のロゴが出来ました。(日比野博士(2019年度博士卒)作)
2020.8.5
荘司教授、四坂博士がヘム獲得タンパク質による緑膿菌殺菌に関する研究成果をまとめ、「人工金属タンパク質で緑膿菌を狙い撃ち 緑膿菌が分泌するヘムタンパク質で金属フタロシアニンを送り込む」として日本薬学会会報誌ファルマシア Vo.56, No.8, pp749-753(2020)に掲載されました(研究業績ページに追加)。
2020.7.14
博士課程1年の米村開君の研究成果がACS Catalysisに掲載決定しました(研究業績ページに追加)。
2020.6.22
有安助教、Stanfield博士、愛場助教、荘司教授のP450に関するshort reviewがCurrent Opinion in Chemical Biologyに掲載決定しました(研究業績ページに追加)。
2020.5.5
大阪大学大学院理学研究科の山口浩靖教授との共同研究の成果がChem. Commun. 2020年56巻に掲載が決定しました。(研究業績ページに追加)。
2020.4.1
2020年度(令和2年度)がスタートしました。新しく6名が卒研生として配属されました。
2020.3.23
ノースカロライナ州立大学から留学生として来日していたTalita MalewschikさんがCOVID-19感染拡大の影響で予定を切り上げて帰国致しました。またの来日を心よりお待ちしております。
2020.3.20
有安助教、愛場助教、荘司教授がP450BM3関連の成果をまとめた特集記事がえねるみくす(日本エネルギー学会機関誌)2020, Vol.99 (No.2), 147-154)に掲載されました(研究業績ページに追加)。
2020.3.13
Joshua Kyle Stanfield博士の研究成果が(英語版)Angew. Chem. Int. Ed. 2020年59巻,(ドイツ語版)Angew. Chem. 2020年132巻に掲載が決定しました。(研究業績ページに追加)。
2020.3.7
有安助教と荘司教授の高圧反応装置開発をまとめたMaterial reportが機能材料(シーエムシー出版)3月号(機能材料 Vol40 No.3 (2020))に掲載されました(研究業績ページに追加)。
  • Cover Gallery
  • 大学院生募集
  • 卒業生進路
  • Links
  • 直截的物質変換をめざした分子活性化法の開発
  • 高難度物質変換反応の開発を指向した精密制御反応場の創出
2020.8.5