主な研究内容
  • シトクロムP450を利用するバイオ触媒の開発
  • ヘム獲得タンパク質HasA
  • ペプチド核酸(PNA)による遺伝子制御
  • ミオグロビンを用いた酸化酵素の開発
  • P450のヘムの置換手法の開発
  • 好熱菌由来タンパク質から耐熱性ペルオキシダーゼを創る
  • 電子伝達タンパク質を使ってシグナル変換の仕組みを創る
  • 窒素固定酵素の性質を遺伝子のレベルから理解する
  • 中空かご状タンパク質を使った化学を考える

研究詳細一覧

お知らせ
現在、新HPへの移行準備中です。
お知らせ
荘司研のロゴが出来ました。(日比野柾君(D3)作)
2019.7.29
博士課程3年の四坂勇磨君と荘司教授の記者発表の内容が7/29付、科学新聞に掲載されました。
2019.7.25
博士課程3年の四坂勇磨君と荘司教授の記者発表の内容が7/25付、読売新聞の「東海サイエンス」に掲載されました。
2019.7.23
博士課程3年の四坂勇磨君と荘司教授の記者発表の内容が中日新聞(7/23朝刊)に掲載されました。
2019.7.17
博士課程3年の四坂勇磨君と荘司教授が研究成果を「栄養獲得システムを乗っ取り、病原菌を撃退! 緑膿菌を選択的に殺菌できる新手法を開発」の内容で記者会見致しました。
2019.7.9
四坂勇磨君と荘司教授の論文がACS Chemical Biology 2019年14巻7号に掲載され、cover pictureに採択されました。
2019.7.3
博士課程3年の四坂勇磨君がNU-UoE JD and JSPS Core-to-Core Joint-Workshop on "New Horizons in Chemistry and Materials Science"でポスター賞を受賞しました。
2019.6.25
博士課程1年の唐澤昌之君が第19回日本蛋白質科学会年会でポスター賞を受賞しました。
2019.6.13
榊原えりかさん(D1)と四坂勇磨君(D3)らの研究成果がRSC Advances 2019年9巻32号に掲載されました。
2019.6.6
博士課程1年の唐澤昌之君が15th International Symposium on Applied Bioinorganic Chemistry でElsevier Best Poster Prize (Journal of Inorganic Biochemistry賞)を受賞しました。
2019.6.6
修士課程2年の米村開君が15th International Symposium on Applied Bioinorganic Chemistry でPoster Awasrd (ChemBioChem&Chemistry A European Journal賞) を受賞しました。
2019.6.5
博士課程2年の鈴木和人君が日本化学会第99春季年会(2019)学生講演賞を受賞しました。
2019.5.18
2019年5月18日に渡辺教授退官記念行事を行い、盛会のうち終了致しました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。
2019.4.1
荘司グループ発足。新卒研生5名が配属されました。
2019.4.1
博士課程1年の唐澤昌之君と荘司教授の記事がバイオサイエンスとインダストリーVol.77(2019)P46-47に掲載されました。
2019.2.15
修士課程2年の唐澤昌之君がH30年度優秀学位論文賞を受賞しました。
  • Cover Gallery
  • 大学院生募集
  • 卒業生進路
  • Links
  • 直截的物質変換をめざした分子活性化法の開発
  • 高難度物質変換反応の開発を指向した精密制御反応場の創出
2019.8.12